小顔リピータさん 口コミ インタビュー>Vol.3/ 1 | 2 | 3 | 4 | 5
〔ゲスト〕
・(あい) さん(20代後半、
「瞬間 小顔コース」終了、サポートコース1回)
(2004.6/26UP)
今は博士号を目指し、論文を書き上げている最中だとか。アジア圏の国の政治を専攻されている研究者らしく、さっぱりとした口調で理路整然としたお話を聞かせてくださいました。
− まず、小顔コースを受けよう、と思った理由は何ですか?
特に誰かから言われていやだった、って言うわけではなく、自分で写真を見た時に「後ろにいるはずなのに・・・遠近法がおかしい・・あ!これ、大きいんだ!」って思ってて(笑)。だけどそれは骨のことだから、もうどうにもならないもんだと、ずっと思っていたんですね。
で、ある時に「小顔整体」のようなものがあるってことを偶然知って、気にかけていたんだと思うんですよ。で、サイトを調べたりしていたら、「小顔整形」のサイトを見つけたんですけど、施術が総額20万かかるから、「じゃぁ、お金が出来たらいつかやろうかな〜」って思っていて、他の所も見ていたら、偶然ここ(小顔工房)を知ったんです。
HPをいろいろ読ませてもらったら、すごくわかりやすくて、根拠もきちんとしっかり書いてあって、ディテールまで細かく書いてあるので、「あ、ここにしよう」と思いました。」
− HPは何回も何回も読みました?
(あい) 「そうですね。何回も読みましたけど、決めたのは最初の1日ですね。
ホント、見つけたその場で予約をしました。もうここは絶対良いはず、って思って。」
− HPには決め手になるようなことがきちんと書かれていたってことですか?
モニターさんの調整前後の写真が出ていたってことと、あとはどういう風にやっていくかのプロセスやFAQのような形で質問が出ていて、それを読んで自分の不安や希望は解決できちゃいましたね。(笑)ここにしよう、って。」
− ここ(小顔工房)は結構「あやしい」って思われがちなんですけど、それはなかったですか?
(あい) 「あ〜、全然なかったですね〜。私は職業柄ネットを見る機会が多いんですよ。そのせいか、HPを見てここはあやしい、あやしくないとか、きちんとしている所か、そうでないかって、段々わかるようになってきたんですね。その上で「あ、ここは大丈夫」って思えましたね。」
− 良かった、それは(笑)
あい 「何にも不安なく来て・・あ、でも、ドアについている看板の名前が違うんでそれが不安でした。(笑)」
− 入り口だけが不安だった(笑)
(あい) 「そうそう(笑)ホント、それがものすごく不安でした(笑)」
− 実際調整を受けられてどうでしたか?
(あい) 「それが正直言ってその時はよくわからなかったんですよ。
調整中に手で触ってみて『違うな』っていうのはもちろん感じ取れたんですけど、最後、終わった後、すごい変わったなっていう実感がなくて、正直わかんなかったんです。
だけど、寝て起きた次の日にびっくりしました。(笑)『えっ?!』」
− それは、小さくなっていたって事ですか?
あと、体験談にも書かせていただいたんですけど、
顔の長さ、測っちゃったんですよ(笑)」
− あ〜、ありますね、それ。測っちゃいけないって言われたのに
・・・ってお話が(笑)(あい) さんなんですか、あれ。(笑)
1)鏡で横顔を見たり、輪郭を見たりするのがすごくイヤで、
コンプレックスだったんです。
2)顔の長さを測ったら、1cmも小さくなっていた、というお話
3)顔のコンプレックスが緩和されてきて、心理的に変わった事は?
4)肌の調子は良くなったり、頭がすっきりしたことなど、
小顔の他に改善された点のお話
5)きれいな小顔コースと立体小顔にどんな効果を期待されてきましたか?
